News List
XPSの新製品 PHI GENESIS をリリースしました
フルオート多機能走査型X線光電子分光分析装置 PHI GENESIS 電池開発に欠かせない表面分析技術を先進の自動搬送プラットフォームに集約し、薄膜、界面評価を通して、電池の長寿命化に貢献します。 グローバルサイト 電池開発を飛躍的に加速する最新XPS装置の販売を開始 アルバック・ファイ株式会社(本社、神奈川県茅ヶ崎市
大阪営業所 閉鎖のお知らせ
この度、弊社におきましては諸般の事情により、2023年8月31日をもって大阪営業所を閉鎖いたしました。これまで皆様に賜りましたご愛顧、ご懇情に深く感謝申し上げます。 なお、大阪営業所にて行なっておりました業務につきましては、茅ケ崎の本社にて引き続き対応させていただきます。 皆様の信頼にお応えできるよう社員一同一層の努力をしてまいりますので、今後ともご支援、お引き立てを賜りますよう何卒よ
TOF-SIMSの新製品 PHI nanoTOF 3+をリリースしました
飛行時間型二次イオン質量分析装置(TOF-SIMS) PHI nanoTOF 3+ この1台で微小領域の表面質量分析を極める イオン透過特性に優れたTRIFT型アナライザー(トリプルフォーカス静電アナライザー)を継承しつつ、当社XPSで実績のある試料搬送機構を採用、また、ユニークなイオンビームテクノロジーによりターンキー帯電中和が可能になりました。多試料の自動分析を、低ノイズか
中国における新会社設立について
中国における販売およびカスタマーサポート事業の新会社設立について 当社は中国において販売およびカスタマーサポート事業を目的とした独資の新会社を設立しましたので、下記の通りお知らせいたします。 記 1.会社設立の理由 中国においては、2010年より販売代理店を通じて事業展開を図ってまいりましたが、この度、販売およびカスタマーサービスサポート体制強化のため、アルバック・ファイ株
リモートサポートキャンペーンのご案内 ~6月まで
今回、初めて装置本体にリモート環境を整えていただいた方に分析スタッフによるリモートトレーニング(3時間)をサービスします! カスタマーサービス部では、リモート接続による『リモートサポート』に対応しています。『リモートサポート』のメリット サービスエンジニアが直接装置の状態を確認することで → お客様ご自身による検査手順の確認や検査が不要に → 早く確実な状態把握が可能 →
健康経営優良法人2024(中小規模法人部門)として認定されました
当社は「健康経営優良法人2026(中小企業法人部門)」に6年連続で認定されました これからもよりいっそう従業員一人ひとりが心身ともに健康でいきいきと働くことができる職場環境の構築に取り組んでまいります。
アルバック・ファイ オンラインセミナーのご案内
無料オンラインセミナー(Zoom ウェビナー)の一覧です。 2026年 各日14:00~15:00 発表:45分 質疑応答:15分 計60分のセミナーを予定しております。 日程タイトル言語対象参加登録開始日7/22(水)今さら聞けないTOF-SIMS ①日本語一般7/8(水)第1回 TOF-SIMSで何がわかるのかTOF-SIMSは表面に存在する元素や分子の情報を高感度に分
カスタマーサービスへのお問い合わせ通話録音についてのご案内
平素より弊社のカスタマーサービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。 お客様へのサービス品質の向上を目的として、弊社のコールセンターでは通話を録音させていただくことになりました。 録音された通話内容は、以下の目的で利用させていただきます。 電話応対の改善: お客様への応対をより良いものにするための研修や改善に活用します。 お問い合わせ内容の確認: お客様からのご要
Windows10サポート終了に伴うOSアップグレード有償サービスのご提案
マイクロソフト社より、Windows 10のサポートが2025年10月14日をもって終了する旨が正式に発表されています。これに伴い、サポート終了後はセキュリティ更新プログラム等の提供が受けられなくなるため、サイバーセキュリティ上のリスクが高まることが懸念されています。当社では、ご使用中の当社製品におけるOSアップグレード対応の有償サービスをご用意し、安全かつ安定した運用を継続いただけるよう支援いた
当社XPS装置を使った研究が Nature に掲載されました
当社XPS装置を使った研究が Nature に掲載されました スタンフォード大学の研究グループ(Y. Cui教授、S.F. Bent教授ら)は、リチウムイオン電池のSEI(Solid-Electrolyte Interface)被膜を“そのままの状態”で観察するための極低温(Cryo)XPS測定手法を開発し、その成果が Nature(2025年10月号)に掲載さ
CONTACT
製品・分析サービス・採用に関するご質問など、お気軽にご相談ください。